経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 1200万
- 2020年3月31日 -8.33%
- 1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3. 調整額は、セグメント間取引消去であります。2020/06/26 13:48
4. セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、主にベンチャーキャピタル事業であります。
3. 調整額は、セグメント間取引消去であります。
4. セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/06/26 13:48 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2020/06/26 13:48
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
また、セグメント内の内部経常収益は、一般的な取引と同様の取引条件に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 役務取引等費用は増加したものの、貸倒引当金繰入額の減少を主因にその他経常費用が減少したほか、資金調達費用も減少したことにより、経常費用は前連結会計年度比379百万円(2.8%)減少の12,751百万円となりました。2020/06/26 13:48
・経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益
上記の結果、当期の経常利益は前連結会計年度比81百万円(5.2%)減益の1,452百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比25百万円(2.4%)増益の1,066百万円となりました。