宮崎太陽銀行(8560)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 500万
- 2014年3月31日 +20%
- 600万
- 2015年3月31日 -33.33%
- 400万
- 2016年3月31日 +475%
- 2300万
- 2017年3月31日 -4.35%
- 2200万
- 2018年3月31日 -59.09%
- 900万
- 2019年3月31日 +33.33%
- 1200万
- 2020年3月31日 -8.33%
- 1100万
- 2021年3月31日 +36.36%
- 1500万
- 2022年3月31日 +140%
- 3600万
- 2023年3月31日 -25%
- 2700万
- 2024年3月31日 -77.78%
- 600万
- 2025年3月31日 -50%
- 300万
- 2026年3月31日 +100%
- 600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3. 調整額は、セグメント間取引消去であります。2026/06/22 10:19
4. セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、主にベンチャーキャピタル事業であります。
3. 調整額は、セグメント間取引消去であります。
4. セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/22 10:19 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2026/06/22 10:19
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
また、セグメント内の内部経常収益は、一般的な取引と同様の取引条件に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 預金利息の増加により、資金調達費用が増加したことに加えて、貸倒引当金繰入額の増加により、その他経常費用が増加したことから、経常費用は前連結会計年度比2,483百万円(19.1%)増加の15,455百万円となりました。2026/06/22 10:19
・経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益
上記の結果、経常利益は前連結会計年度比703百万円(37.2%)増益の2,590百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比147百万円(11.0%)増益の1,480百万円となりました。