宮崎太陽銀行(8560)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 200万
- 2014年9月30日 +50%
- 300万
- 2015年9月30日 ±0%
- 300万
- 2016年9月30日 -100%
- 0
- 2017年9月30日
- 400万
- 2018年9月30日 -50%
- 200万
- 2019年9月30日 +150%
- 500万
- 2020年9月30日 -20%
- 400万
- 2021年9月30日 +300%
- 1600万
- 2022年9月30日 -43.75%
- 900万
- 2023年9月30日 -33.33%
- 600万
- 2024年9月30日 -100%
- 0
- 2025年9月30日
- 200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 3 調整額は、セグメント間取引消去であります。2023/11/24 10:47
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、主にベンチャーキャピタル事業であります
3 調整額は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/11/24 10:47 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2023/11/24 10:47
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
また、セグメント内の内部経常収益は、一般的な取引と同様の取引条件に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 貸倒引当金繰入によりその他経常費用が増加したことに加え、営業経費が増加し、前第2四半期連結累計期間比370百万円(6.3%)増加の6,184百万円となりました。2023/11/24 10:47
③ 経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益
上記の結果、経常利益は、前第2四半期連結累計期間比26百万円(1.8%)減益の1,395百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間比44百万円(3.7%)減益の1,120百万円となりました。