- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3. 調整額は、セグメント間取引消去であります。
4. セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/06/27 9:38- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、主にベンチャーキャピタル事業であります。なお、株式会社宮崎太陽ビジネスサービスが平成27年3月31日付で解散したことに伴い、従来「その他」の区分に含まれていた銀行事務代行業は「銀行業」に含まれております。
3. 調整額は、セグメント間取引消去であります。
4. セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/06/27 9:38 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
また、セグメント内の内部経常収益は、一般的な取引と同様の取引条件に基づいております。
2016/06/27 9:38- #4 業績等の概要
③ 経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益
上記の結果、当期の経常利益は前連結会計年度比26億14百万円(84.3%)増益の57億12百万円となりました。
また、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比27億9百万円(136.6%)増益の46億92百万円とな
2016/06/27 9:38- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
貸倒引当金の減少を主因に、その他経常費用は前事業年度比5億80百万円減少の2億72百万円となりました。
⑧ 経常利益
上記の結果、経常利益は前事業年度比26億41百万円増益の55億74百万円となりました。
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