- 8560
- 2026/10/09
- 時価
- 131億円
- PER 予
- 8.26倍
- 2010年以降
- 赤字-18.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.26倍
- 2010年以降
- 0.09-1.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.04%
- ROE 予
- 3.18%
- ROA 予
- 0.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
剰余金の配当
連結
- 2022年3月31日
- -4億2000万
- 2023年3月31日
- -3億9500万
個別
- 2022年3月31日
- -4億2000万
- 2023年3月31日
- -3億9500万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 当行は、自己の株式の取得について、経済情勢の変化に対応して財務政策等の経営諸施策を機動的に遂行することを可能とするため、会社法第165条第2項の規定により、取締役会の決議によって自己の株式を取得することができる旨を定款で定めております。2023/06/26 10:24
ロ.剰余金の配当等の決定機関
当行は、株主への機動的な利益還元を行うことを目的として、会社法第454条第5項の規定に基づき、取締役会の決議によって中間配当をすることができる旨定款に定めております。 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2023/06/26 10:24
(注) 当行の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができない旨を定款に定めております。事業年度 4月1日から3月31日 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 3月31日 9月30日 1単元の株式数 100株
(1) 会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ① 第1回B種優先配当金2023/06/26 10:24
当行は定款第35条に定める剰余金の配当をするときは、当該剰余金の配当に係る基準日の最終の株主名簿に記載または記録された第1回B種優先株式を有する株主(以下「第1回B種優先株主」という。)または第1回B種優先株式の登録株式質権者(以下「第1回B種優先登録株式質権者」という。)に対し、普通株式を有する株主(以下「普通株主」という。)および普通株式の登録株式質権者(以下「普通登録株式質権者」という。)に先立ち、第1回B種優先株式1株につき、第1回B種優先株式1株当たりの払込金額相当額(ただし、第1回B種優先株式につき、株式の分割、株式無償割当て、株式の併合またはこれに類する事由があった場合には、適切に調整される。)に年率1.75%を乗じて算出した額の金銭(2022年3月31日を基準日とする剰余金の配当額は、年率1.75%に基づき払込期日(同日を含む。)から2022年3月31日(同日を含む。)までの間の日数につき1年を365日とする日割計算により算出される額とし、円位未満小数第3位まで算出し、その小数第3位を切り上げる。)(以下「第1回B種優先配当金」という。)の配当をする。また、当該基準日の属する事業年度において第1回B種優先株主または第1回B種優先登録株式質権者に対して下記(2)に定める第1回B種優先中間配当金を支払ったときは、その額を控除した額とする。
② 非累積条項 - #4 配当政策(連結)
- 3 【配当政策】2023/06/26 10:24
当行は、中間配当と期末配当の年2回の安定的配当を行うことを基本としており、これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当事業年度の普通株式の配当につきましては、中間配当を1株当たり25.00円、期末配当を1株当たり25.00円といたしました。