四半期報告書-第103期第1四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の会計上の見積りを行う上での仮定について)
当第1四半期累計期間において、この仮定は前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した内容から重要な変更はありません。
なお、この仮定については現時点の最善の見積りであるものの、見積りに用いた仮定の不確実性は高く、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の状況やその経済環境への影響が変化した場合には、第2四半期以降の財務諸表において貸倒引当金および関連する損益が増減する可能性があります。
(新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の会計上の見積りを行う上での仮定について)
当第1四半期累計期間において、この仮定は前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した内容から重要な変更はありません。
なお、この仮定については現時点の最善の見積りであるものの、見積りに用いた仮定の不確実性は高く、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の状況やその経済環境への影響が変化した場合には、第2四半期以降の財務諸表において貸倒引当金および関連する損益が増減する可能性があります。