四半期報告書-第101期第2四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)
(1株当たり情報)
1.1株当たり純資産額
(注)1.平成30年10月1日付で普通株式、D種優先株式及びE種優先株式について10株を1株とする株式併合を実施いたしましたが、1株当たり純資産額は、前事業年度の期首に当該株式併合が行われたものと仮定して算出しております。
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
2.1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎
(注) 平成30年10月1日付で普通株式、D種優先株式及びE種優先株式について10株を1株とする株式併合を実施いたしましたが、1株当たり中間純利益及び潜在株式調整後1株当たり中間純利益は、前事業年度の期首に当該株式併合が実施されたと仮定し算出しております。
1.1株当たり純資産額
| 前事業年度 (平成30年3月31日) | 当中間会計期間 (平成30年9月30日) | ||
| 1株当たり純資産額 | 575円94銭 | 695円85銭 |
(注)1.平成30年10月1日付で普通株式、D種優先株式及びE種優先株式について10株を1株とする株式併合を実施いたしましたが、1株当たり純資産額は、前事業年度の期首に当該株式併合が行われたものと仮定して算出しております。
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
| 前事業年度 (平成30年3月31日) | 当中間会計期間 (平成30年9月30日) | ||
| 純資産の部の合計額 | 百万円 | 30,740 | 31,102 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | 百万円 | 27,342 | 26,997 |
| (うち優先株式) | 百万円 | (26,997) | (26,997) |
| (うち定時株主総会決議による優先配当額) | 百万円 | (345) | (0) |
| 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額 | 百万円 | 3,398 | 4,105 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた中間期末(期末)の普通株式の数 | 千株 | 5,900 | 5,900 |
2.1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎
| 前中間会計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) | 当中間会計期間 (自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) | ||
| (1)1株当たり中間純利益 | 円 | 82.49 | 170.10 |
| (算定上の基礎) | |||
| 中間純利益 | 百万円 | 486 | 1,003 |
| 普通株主に帰属しない金額 | 百万円 | - | - |
| (うち中間優先配当額) | 百万円 | (-) | (-) |
| 普通株式に係る中間純利益 | 百万円 | 486 | 1,003 |
| 普通株式の期中平均株式数 | 千株 | 5,901 | 5,900 |
| (2)潜在株式調整後1株当たり中間純利益 | 円 | 11.75 | 23.66 |
| (算定上の基礎) | |||
| 中間純利益調整額 | 百万円 | - | - |
| 普通株式増加数 | 千株 | 35,541 | 36,523 |
| (うち優先株式) | 千株 | (35,541) | (36,523) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり中間純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | ――――― | ――――― |
(注) 平成30年10月1日付で普通株式、D種優先株式及びE種優先株式について10株を1株とする株式併合を実施いたしましたが、1株当たり中間純利益及び潜在株式調整後1株当たり中間純利益は、前事業年度の期首に当該株式併合が実施されたと仮定し算出しております。