大東銀行(8563)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億3300万
- 2014年12月31日 -41.35%
- 7800万
- 2015年12月31日 -15.38%
- 6600万
- 2016年12月31日 -3.03%
- 6400万
- 2017年12月31日 -34.38%
- 4200万
- 2018年12月31日 +35.71%
- 5700万
- 2019年12月31日 -77.19%
- 1300万
- 2020年12月31日 +130.77%
- 3000万
- 2021年12月31日 +16.67%
- 3500万
- 2022年12月31日 +71.43%
- 6000万
- 2023年12月31日 -25%
- 4500万
- 2024年12月31日 -42.22%
- 2600万
- 2025年12月31日 -7.69%
- 2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去であります。2024/02/09 15:39
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード事業、信用保証業であります。
3 外部顧客に対する経常収益の調整額△14百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
4 セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去であります。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/09 15:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常費用は、その他業務費用の増加などにより、前第3四半期連結累計期間比3億27百万円増加して82億17百万円となりました。2024/02/09 15:39
これらの結果、経常利益は前第3四半期連結累計期間比3億45百万円減少して16億40百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間比42百万円減少して11億22百万円となりました。
(セグメントの業績)