- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益の調整額△1百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/02/06 15:40- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード事業、信用保証業であります。
3 外部顧客に対する経常収益の調整額△3百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
4 セグメント利益の調整額△1百万円は、セグメント間取引消去であります。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/02/06 15:40 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が65百万円減少、利益剰余金が42百万円増加、繰延税金資産が22百万円減少しております。なお、当第3四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2015/02/06 15:40- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
経常費用は、営業経費の増加及び株式等売却損の増加等を主因に、前第3四半期連結累計期間比3億50百万円増加して83億33百万円となりました。
これらの結果、経常利益は前第3四半期連結累計期間比3億39百万円増加して29億97百万円、四半期純利益は前第3四半期連結累計期間比1億86百万円増加して24億32百万円となりました。
また、当第3四半期連結会計期間末の主要勘定の動向につきましては、次のとおりとなりました。
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