- 8563
- 2026/09/07
- 時価
- 149億円
- PER 予
- 9.32倍
- 2010年以降
- 赤字-17.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.15-0.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.4%
- ROE 予
- 5.67%
- ROA 予
- 0.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2016/02/05 15:35
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)2016/02/05 15:35
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード事業、信用保証業であります。
3 外部顧客に対する経常収益の調整額△26百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
4 セグメント利益の調整額△1百万円は、セグメント間取引消去であります。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/02/05 15:35 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、次のとおりとなりました。2016/02/05 15:35
経常収益は、預り資産販売手数料などの役務取引等収益や、株式等売却益などのその他経常収益は増加したものの、利回りの低下による貸出金利息などの減少に伴う資金運用収益の減少等を主因に、前第3四半期連結累計期間比21百万円減少して113億9百万円となりました。
経常費用は、勘定系システムの移行(平成28年5月稼動予定)に伴う営業経費の増加を主因に、前第3四半期連結累計期間比2億73百万円増加して86億6百万円となりました。