臨時報告書
- 【提出】
- 2014/06/26 15:14
- 【資料】
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提出理由
平成26年6月20日に開催しました第109期定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)株主総会が開催された年月日
平成26年6月20日
(2)決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
① 期末配当に関する事項
イ.配当財産の種類
金銭
ロ.株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当行普通株式1株につき金2円 総額 253,582,970円
ハ.剰余金の配当が効力を生じる日
平成26年6月23日
② その他の剰余金の処分に関する事項
イ.増加する剰余金の項目及びその額
別途積立金 1,500,000,000円
ロ.減少する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 1,500,000,000円
第2号議案 取締役6名選任の件
鈴木孝雄、小野尚宏、岡 安廣、三浦謙一、芳賀 良、大橋 学を取締役に選任するものであります。
第3号議案 監査役1名選任の件
遠山 浩を監査役に選任するものであります。
(3)議決権の状況
議決権を有する株主数 8,450人
総議決権個数 125,896個
(4)行使された議決権の状況
(5)当日出席を含めた、当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.各議案の可決要件は次のとおりです。
(1)第1号議案が可決されるための要件は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成です。
(2)第2号議案及び第3号議案が可決されるための要件は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
2.賛成割合は「(4)行使された議決権の状況」の議決権行使合計数に対する各議案の賛成数の比率です。
(6)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席株主のうち、賛否に関して確認できた大株主、当行役員等の議決権を合計したことにより可決要件を満たしたため、本総会当日出席の株主(賛否に関して確認できた株主を除く。)の議決権の数は、各議案の賛成、反対及び棄権の議決権数に加算しておりません。
以 上
平成26年6月20日
(2)決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
① 期末配当に関する事項
イ.配当財産の種類
金銭
ロ.株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当行普通株式1株につき金2円 総額 253,582,970円
ハ.剰余金の配当が効力を生じる日
平成26年6月23日
② その他の剰余金の処分に関する事項
イ.増加する剰余金の項目及びその額
別途積立金 1,500,000,000円
ロ.減少する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 1,500,000,000円
第2号議案 取締役6名選任の件
鈴木孝雄、小野尚宏、岡 安廣、三浦謙一、芳賀 良、大橋 学を取締役に選任するものであります。
第3号議案 監査役1名選任の件
遠山 浩を監査役に選任するものであります。
(3)議決権の状況
議決権を有する株主数 8,450人
総議決権個数 125,896個
(4)行使された議決権の状況
| 株主総会前日まで の議決権行使 (事前行使) | 株主総会当日出席 による議決権行使 | 議決権行使合計 | |
| 株 主 数 | 2,481人 | 153人 | 2,634人 |
| 議決権行使個数 | 70,619個 | 12,400個 | 83,019個 |
| 行 使 割 合 | 56.09% | 9.84% | 65.94% |
(5)当日出席を含めた、当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 議案 | 賛成数 | 反対数 | 棄権数 | 賛成割合 | 決議結果 | |
| 第1号議案 | 81,938個 | 167個 | 0個 | 98.69% | 可決 | |
| 第2号議案 | ||||||
| 鈴 木 孝 雄 | 78,656個 | 3,449個 | 0個 | 94.74% | 可決 | |
| 小 野 尚 宏 | 80,889個 | 1,216個 | 0個 | 97.43% | 可決 | |
| 岡 安 廣 | 80,889個 | 1,216個 | 0個 | 97.43% | 可決 | |
| 三 浦 謙 一 | 80,887個 | 1,218個 | 0個 | 97.43% | 可決 | |
| 芳 賀 良 | 80,849個 | 1,256個 | 0個 | 97.38% | 可決 | |
| 大 橋 学 | 80,223個 | 1,882個 | 0個 | 96.63% | 可決 | |
| 第3号議案 | ||||||
| 遠 山 浩 | 81,736個 | 369個 | 0個 | 98.45% | 可決 | |
(注)1.各議案の可決要件は次のとおりです。
(1)第1号議案が可決されるための要件は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成です。
(2)第2号議案及び第3号議案が可決されるための要件は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
2.賛成割合は「(4)行使された議決権の状況」の議決権行使合計数に対する各議案の賛成数の比率です。
(6)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席株主のうち、賛否に関して確認できた大株主、当行役員等の議決権を合計したことにより可決要件を満たしたため、本総会当日出席の株主(賛否に関して確認できた株主を除く。)の議決権の数は、各議案の賛成、反対及び棄権の議決権数に加算しておりません。
以 上