臨時報告書

【提出】
2024/06/28 11:30
【資料】
PDFをみる

提出理由

2024年6月21日開催の当行第119期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。

株主総会における決議

(1)当該株主総会が開催された年月日
2024年6月21日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
① 配当財産の種類
金銭
② 株主に対する配当財産の割当に関する事項及びその総額
当行普通株式1株につき金30円 総額380,625,840円
③ 剰余金の配当が効力を生じる日
2024年6月24日
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)5名選任の件
鈴木 孝雄、岡 安廣、古川 光雄、鈴木 輔、大八木 孝之を取締役(監査等委員である取締役を除く)に選任するもの。
第3号議案 監査等委員である取締役5名選任の件
渡辺 宏和、瓜生 利典、松本 順丈、金成 孝典、菅波 香織を監査等委員である取締役に選任するもの。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
①議決権の状況
総議決権数(個)126,118議決権を有する総株主数(人)7,011

②議決権行使の状況
株主総会前日までの議決権行使(事前行使)株主総会当日出席による議決権行使議決権行使合計行使株主数(人)
議決権行使数(個)71,77323,88395,6562,913

決議事項賛成(個)反対(個)棄権(個)可決要件決議の結果及び賛成割合(%)
第1号議案95,351306-(注)1可決 99.68
第2号議案
鈴木 孝雄79,87415,7830可決 83.50
岡 安廣85,19810,4590可決 89.06
古川 光雄94,8927650(注)2可決 99.20
鈴木 輔94,9167410可決 99.22
大八木 孝之94,6201,0370可決 98.91
第3号議案
渡辺 宏和85,7209,9360可決 89.61
瓜生 利典90,8504,8060可決 94.97
松本 順丈95,3033530(注)2可決 99.63
金成 孝典90,8414,8150可決 94.96
菅波 香織95,3103460可決 99.63

(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。