純資産
連結
- 2020年3月31日
- 143億2700万
- 2021年3月31日 +24.49%
- 178億3500万
- 2022年3月31日 -21.24%
- 140億4600万
個別
- 2020年3月31日
- 134億2900万
- 2021年3月31日 +24.48%
- 167億1700万
- 2022年3月31日 -22.62%
- 129億3500万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※6 土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2022/06/27 14:34
再評価を行った年月日 1998年3月31日 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。2022/06/27 14:34
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
② 金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、上記4(2)①のうちその他有価証券と同じ方法により行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 有価証券は、受益証券が増加したことなどから、全体で期中50億円増加し1,218億円となりました。2022/06/27 14:34
総資産は前期比59億円減少し5,230億円となり、純資産は37億円減少し140億円となりました。
経常収益は、有価証券利息配当金や国債等債券売却益が減少しましたが、貸出金利息や役務取引等収益が増加したことから、全体では前期比26百万円増加し8,210百万円となりました。経常費用は、国債等債券売却損が減少しましたが、与信関連費用及び営業経費が増加したことなどから、全体では前期比157百万円増加し7,925百万円となりました。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/27 14:34
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する当行の株式2022/06/27 14:34
信託に残存する当行株式は、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計年度末の当該自己株式の帳簿価額は82百万円、株式数は97千株(前連結会計年度末の帳簿価額は87百万円、株式数は103千株)であります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、子会社・子法人等株式及び関連法人等株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。2022/06/27 14:34
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(2) 金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、上記2(1)のうちその他有価証券と同じ方法により行っております。 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 金銭の信託2022/06/27 14:34
信託財産構築物のうち、投資信託は純資産価値又は取得価格を時価としております。なお、投資信託は、時価の算定に関する会計基準の適用指針第26項に従い経過措置を適用し、レベルを付しておりません。それ以外のものについては満期のない預け金等から構成されており、時価が帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。当該時価はレベル2の時価に分類しております。
保有目的ごとの金銭の信託に関する注記事項については「(金銭の信託関係)」に記載しております。 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2022/06/27 14:34
(注) 株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する当行の株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式数から控除する自己株式に含めております。なお、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式は、前連結会計年度103,181株、当連結会計年度97,955株であります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額 百万円 17,835 14,046 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 973 968 (うち非支配株主持分) 百万円 21 21
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。