繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 1億1700万
- 2022年9月30日 -34.19%
- 7700万
個別
- 2022年3月31日
- 1億1600万
- 2022年9月30日 -35.34%
- 7500万
有報情報
- #1 その他有価証券評価差額金、中間連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2022年3月31日現在)2022/11/24 13:59
(注)組合出資金の構成資産であるその他有価証券に係る評価差額金16百万円(益)については、「評価差額」の内訳「その他有価証券」に含めて記載しております。金額(百万円) その他の金銭の信託 △0 繰延税金資産又は(△)繰延税金負債 ― その他有価証券評価差額金(持分相当額調整前) △3,629
当中間連結会計期間(2022年9月30日現在) - #2 事業等のリスク
- 年金資産の時価が下落した場合や、年金資産の運用利回りが低下した場合、又は予測給付債務を計算する前提となる保険数理上の前提・仮定に変更があった場合には、損失が発生する可能性があります。また、年金制度の変更により、未認識の過去勤務費用が発生する可能性や、金利環境の変動、その他の要因により、年金の未積立債務及び年間積立額にマイナスの影響を与える可能性があります。2022/11/24 13:59
(8) 繰延税金資産に関するリスク
繰延税金資産の計算は、将来に関する様々な予測や仮定に基づいており、実際の結果が、この予測や仮定とは異なる可能性があります。将来の課税所得の予測に基づいて、繰延税金資産の一部又は全部の回収ができないと判断した場合や、法改正により税率が変更となる場合、繰延税金資産は減額され、その結果、経営成績や財政状態に影響を与える可能性があります。