- 7150
- 2026/10/19
- 時価
- 41億円
- PER 予
- -倍
- 2011年以降
- 赤字-21.15倍
(2011-2026年) - PBR
- 0.37倍
- 2011年以降
- 0.17-0.52倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 2.02%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/02 12:37
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半 期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2024/02/02 12:37
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/02/02 12:37
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの損益状況につきましては、「銀行業」の経常収益が前年同期比562百万円増加し5,150百万円、セグメント利益は前年同期比151百万円増加し563百万円となりました。また、「リース業」の経常収益は前年同期比59百万円増加し1,510百万円、セグメント利益は前年同期比5百万円減少し55百万円となりました。2024/02/02 12:37
当第3四半期連結会計期間末における財政状態については、総資産が前連結会計年度末比43,535百万円増加し547,301百万円となり、純資産は前連結会計年度末比682百万円増加し17,662百万円となりました。
預金は法人預金が減少しましたが、スマートフォン支店で実施したキャンペーン定期が好調に推移したことなどから個人預金が増加したことに加え、公金預金も増加したことなどから、全体では前連結会計年度末比39,912百万円増加し506,723百万円となりました。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する当行の株式2024/02/02 12:37
信託に残存する当行株式は、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当第3四半期連結会計期間末の当該自己株式の帳簿価額は105百万円、株式数は144千株(前連結会計年度末の帳簿価額は105百万円、株式数は144千株)であります。 - #6 金融商品関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/02/02 12:37
(※)「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日)第24-9項に定める投資信託2,784百万円については、上記表には含めておりません。区分 時価 レベル1 レベル2 レベル3 合計 その他 251 73,850 ― 74,102 資産計 19,803 85,487 3,820 109,111
当第3四半期連結会計期間(2023年12月31日) - #7 銀行法及び金融機能の再生のための緊急措置に関する法律に基づく債権に関する注記、銀行業(連結)
- ※1 銀行法及び金融機能の再生のための緊急措置に関する法律に基づく債権は次のとおりであります。なお、債権は、四半期連結貸借対照表(連結貸借対照表)の「有価証券」中の社債(その元本の償還及び利息の支払の全部又は一部について保証しているものであって、当該社債の発行が有価証券の私募(金融商品取引法第2条第3項)によるものに限る。)、貸出金、「その他資産」中の未収利息及び仮払金並びに支払承諾見返の各勘定に計上されるものであります。2024/02/02 12:37