無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 5億4200万
- 2026年3月31日 -8.67%
- 4億9500万
個別
- 2025年3月31日
- 5億3300万
- 2026年3月31日 -12.01%
- 4億6900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
該当事項はありません。
(2) リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計方針に関する事項」の「(3)固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
(注)次世代バンキングシステム・サービス利用契約の締結により、当連結会計年度の未経過リース料が増加しております。2026/06/23 15:10前連結会計年度
(2025年3月31日)当連結会計年度
(2026年3月31日)1年内 4 1,019 1年超 81 11,372 合計 86 12,392 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、上記4(2)①のうちその他有価証券と同じ方法により行っております。
(3) 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
有形固定資産は、定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建 物:2年~50年
その他:2年~50年2026/06/23 15:10 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他:2年~50年2026/06/23 15:10
② 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度に係る財務諸表に計上した額2026/06/23 15:10
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 有形固定資産 6,782 百万円 6,427 百万円 無形固定資産 533 百万円 469 百万円 減損損失 59 百万円 ― 百万円
①算出方法 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度に係る連結財務諸表に計上した額2026/06/23 15:10
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 有形固定資産 6,802 百万円 6,453 百万円 無形固定資産 542 百万円 495 百万円 減損損失 59 百万円 ― 百万円
①算出方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他:2年~50年2026/06/23 15:10
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、行内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。