無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 9億6700万
- 2022年9月30日 -15.93%
- 8億1300万
個別
- 2022年3月31日
- 9億6600万
- 2022年9月30日 -15.94%
- 8億1200万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウェアであります。
2 リース資産の減価償却の方法
中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「3 会計方針に関する事項」の「(4) 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。2022/11/25 13:36 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結子会社の有形固定資産については、資産の見積耐用年数に基づき、主として定額法により償却しております。2022/11/25 13:36
② 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。2022/11/25 13:36 - #4 減価償却額の注記
- ※2 減価償却実施額は次のとおりであります。2022/11/25 13:36
前中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 有形固定資産 191百万円 189百万円 無形固定資産 190百万円 189百万円 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- その他:2年~20年2022/11/25 13:36
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、行内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。