建物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 44億7300万
- 2023年3月31日 -6.15%
- 41億9800万
個別
- 2022年3月31日
- 44億7300万
- 2023年3月31日 -6.15%
- 41億9800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 土地の面積欄の( )内は、借地の面積(うち書き)であり、その年間賃借料は建物も含め323百万円であります。2023/06/28 13:52
2 その他の有形固定資産は、事務機械98百万円、その他413百万円であります。 - #2 事業等のリスク
- (9)有形資産リスク2023/06/28 13:52
有形資産に係るリスク管理態勢を整備するとともに、建物や諸設備の適切な管理により有形資産リスクの未然防止や軽減化に努めております。しかしながら自然災害やその他の事象から、有形資産の毀損が発生し、業務継続に支障が発生する可能性があります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 営業利益の減少によるキャッシュ・フローの低下により投資額の回収が見込めなくなった以下の資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。2023/06/28 13:52
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)地 域 主な用途 種 類 減損損失 沖縄県豊見城市他 営業用店舗 4か所 建物その他 6百万円
営業利益の減少によるキャッシュ・フローの低下により投資額の回収が見込めなくなった以下の資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法2023/06/28 13:52
使用見込期間を当該建物の減価償却期間(主に34年)と見積もり、割引率は当該減価償却期間に見合う国債の流通利回り(主に1.9%)を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
ハ 当該資産除去債務の総額の増減