8521 長野銀行

8521
2023/05/29
時価
142億円
PER
11.87倍
2010年以降
赤字-14倍
(2010-2023年)
PBR
0.34倍
2010年以降
0.16-0.8倍
(2010-2023年)
配当
3.24%
ROE
2.83%
ROA
0.1%
資料
Link
CSV,JSON

長野銀行(8521)の経常利益又は経常損失(△) - 銀行業務の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
32億2400万
2013年6月30日 -75.5%
7億9000万
2013年9月30日 +125.95%
17億8500万
2013年12月31日 +124.54%
40億800万
2014年3月31日 -4.52%
38億2700万
2014年6月30日 -70.24%
11億3900万
2014年9月30日 +114.57%
24億4400万
2014年12月31日 +8.55%
26億5300万
2015年3月31日 -2.79%
25億7900万
2015年6月30日 -67.7%
8億3300万
2015年9月30日 +158.82%
21億5600万
2015年12月31日 +34.09%
28億9100万
2016年3月31日 +14.22%
33億200万
2016年6月30日 -83.07%
5億5900万
2016年9月30日 +159.75%
14億5200万
2016年12月31日 +57.58%
22億8800万
2017年3月31日 +44.14%
32億9800万
2017年6月30日 -75.68%
8億200万
2017年9月30日 +93.39%
15億5100万
2017年12月31日 +66.86%
25億8800万
2018年3月31日 +3.36%
26億7500万
2018年6月30日 -73.08%
7億2000万
2018年9月30日 +81.39%
13億600万
2018年12月31日 +50.08%
19億6000万
2019年3月31日 -30.2%
13億6800万
2019年6月30日 -67.03%
4億5100万
2019年9月30日 +158.09%
11億6400万
2019年12月31日 +21.82%
14億1800万
2020年3月31日 +37.87%
19億5500万
2020年6月30日 -87.01%
2億5400万
2020年9月30日 +200.39%
7億6300万
2020年12月31日 +84.53%
14億800万
2021年3月31日 +14.84%
16億1700万
2021年6月30日 -69.82%
4億8800万
2021年9月30日 +121.31%
10億8000万
2021年12月31日 +88.7%
20億3800万
2022年3月31日 -14.77%
17億3700万
2022年6月30日 -92.69%
1億2700万
2022年9月30日 +529.92%
8億
2022年12月31日 +36%
10億8800万

有報情報

#1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
ハ 常務会
常務会は、取締役頭取及び常務取締役の3名(提出日現在)で構成され、原則として毎週開催しており、重要な銀行業務の執行について協議し、その適正かつ円滑な運営を図っております。また、常勤監査役1名が出席し、経営の監視機能を強化しております。
ニ 各(リスク)委員会
2022/06/27 9:10
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(5)資金調達費用の調整額△92百万円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/06/27 9:10
#3 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 調整額は、次のとおりであります。
(1)外部顧客に対する経常収益の調整額△3百万円は、リース業務の貸倒引当金戻入額であります。
(2)セグメント利益の調整額△3百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3)セグメント資産の調整額△7,961百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4)セグメント負債の調整額△7,275百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5)資金運用収益の調整額△75百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6)資金調達費用の調整額△78百万円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/06/27 9:10
#4 主要な設備の状況
(注)1 当行の主要な設備の大宗は、店舗であるため、銀行業務に一括計上しております。
2 土地の面積欄の( )内は、借地の面積(内書き)であり、その年間賃借料は建物も含め129百万円であります。
2022/06/27 9:10
#5 事業の内容
(1)企業集団の事業の内容
当行及び当行の関係会社は、当行及び子会社2社(2022年3月末現在)で構成され、銀行業務を中心に、リース業務、クレジットカード業務、信用保証業務などの金融サービスに係る事業を行っております。
当行及び当行の関係会社の事業に係わる位置づけは、次のとおりであります。また、事業の区分は「第5 経理の状況 1(1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。
2022/06/27 9:10
#6 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当連結会計年度の利益剰余金の期首残高は31百万円減少し、非支配株主持分の期首残高は1百万円減少しております。また、当連結会計年度の経常収益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2022/06/27 9:10
#7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
報告セグメント合計
銀行業務リース業務
預金・貸出業務508-508
(注)1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 リース業務の貸倒引当金戻入額は調整しておりません。
2022/06/27 9:10
#8 報告セグメントの概要(連結)
当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務などの金融サービスに係る事業を行っております。
従いまして、当行グループは、連結会社のサービス別のセグメントから構成されており、「銀行業務」、「リース業務」の2つを報告セグメントとしております。
2022/06/27 9:10
#9 従業員の状況(連結)
セグメントの名称銀行業務リース業務合計
従業員数(人)638[266]14[5]652[271]
(注)1 従業員数は、当企業集団から当企業集団外への出向者を除き、当企業集団外から当企業集団への出向者を含んでおります。また、嘱託及び臨時従業員266人を含んでおりません。
2 臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。
2022/06/27 9:10
#10 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
2013年7月 みずほ銀行業務監査部次長
2014年4月 当行証券国際部副部長
2022/06/27 9:10
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一方、経常費用は、国債等売却損の減少に伴いその他業務費用が減少したことに加え、営業経費の節減に努めたことなどから、前年度比22億32百万円減少して178億67百万円となりました。経常費用をセグメント別にみますと、銀行業務で130億13百万円(前年度比24億5百万円減少)、リース業務で50億87百万円(前年度比64百万円増加)となりました。
以上の結果、経常利益は19億17百万円(前年度比1億18百万円増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は13億36百万円(前年度比1億47百万円増加)となりました。
なお、セグメント別経常利益は、銀行業務で17億37百万円(前年度比1億20百万円増加)、リース業務で1億82百万円(前年度比2百万円減少)となりました。
2022/06/27 9:10
#12 設備投資等の概要
当行及び連結子会社におけるセグメントごとの設備投資については、次のとおりであります。
銀行業務においては、営業の強化・効率化を図るため事務機器、システム関連投資などを行い、当連結会計年度において282百万円の設備投資を行いました。
リース業務においては、1百万円の設備投資を行いました。
2022/06/27 9:10
#13 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
1.貸倒引当金
当行は、銀行業務を営んでおり貸出業務はその中核をなすものであります。貸借対照表上、貸出金、支払承諾等の資産の重要性は高く、貸倒引当金の計上は、当行の経営成績や財政状態に大きな影響を及ぼすことから、会計上の見積りにおいて重要なものと判断しています。
(1) 当事業年度に係る財務諸表に計上した額
2022/06/27 9:10
#14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
1.貸倒引当金
当行グループは、銀行業務を営んでおり貸出業務はその中核をなすものであります。連結貸借対照表上、貸出金、支払承諾等の資産の重要性は高く、貸倒引当金の計上は、当行グループの経営成績や財政状態に大きな影響を及ぼすことから、会計上の見積りにおいて重要なものと判断しています。
(1) 当連結会計年度に係る連結財務諸表に計上した額
2022/06/27 9:10
#15 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1)金融商品に対する取組方針
当行グループは、預金業務、貸出業務、為替業務及び有価証券投資などの銀行業務を中心とした金融サービス業務を行っております。公共性の高いこれらの銀行業務を行うにあたり、「コンプライアンス重視の企業風土を醸成し、社会的責任と公共的使命を果たすこと」、「環境の変化に柔軟かつ迅速に対応し、持続的成長を図ること」、「『 めざす銀行像』の実現に向けて果敢に挑戦し、企業価値の向上を図ること」などを経営計画の基本方針に掲げております。
当行グループの金融資産及び金融負債には、信用リスク、市場リスク(金利リスク、為替リスク、価格変動リスク)、流動性リスク等があります。
2022/06/27 9:10

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。