- 8521
- 2023/05/29
- 時価
- 142億円
- PER
- 11.87倍
- 2010年以降
- 赤字-14倍
(2010-2023年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.16-0.8倍
(2010-2023年) - 配当
- 3.24%
- ROE
- 2.83%
- ROA
- 0.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△2百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△7,999百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3)セグメント負債の調整額△7,314百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4)資金運用収益の調整額△41百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5)資金調達費用の調整額△50百万円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/11/27 9:09 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における経営成績につきましては、経常収益は、前年同連結累計期間比6億45百万円減少して、107億89百万円となりました。セグメント別にみますと、銀行業務で83億73百万円(前年同連結累計期間比6億11百万円減少)、リース業務で26億6百万円(前年同連結累計期間比41百万円減少)となりました(セグメント間の内部経常収益を含む。)。一方、経常費用は、前年同連結累計期間比7億32百万円減少して、91億62百万円となりました。セグメント別にみますと、銀行業務で68億21百万円(前年同連結累計期間比7億10百万円減少)、リース業務で25億27百万円(前年同連結累計期間比31百万円減少)となりました。2017/11/27 9:09
以上の結果、経常利益は当第2四半期連結累計期間中87百万円増加して16億27百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同連結累計期間比5億69百万円増加して14億76百万円となりました。なお、セグメント経常利益は、銀行業務で15億51百万円(前年同連結累計期間比98百万円増加)、リース業務で78百万円(前年同連結累計期間比10百万円減少)となりました。
財政状態につきましては、総資産は当第2四半期連結累計期間中66億77百万円減少して四半期末残高は1兆851億29百万円となり、純資産は当第2四半期連結累計期間中13億2百万円増加して四半期末残高は578億86百万円となりました