- 8521
- 2023/05/29
- 時価
- 142億円
- PER
- 11.87倍
- 2010年以降
- 赤字-14倍
(2010-2023年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.16-0.8倍
(2010-2023年) - 配当
- 3.24%
- ROE
- 2.83%
- ROA
- 0.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額△1百万円は、セグメント間取引消去であります。2018/02/09 15:01
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 外部顧客に対する経常収益の調整額△2百万円は、リース業務の貸倒引当金繰入額であります。
3 セグメント利益の調整額△2百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/02/09 15:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における経営成績につきましては、経常収益は、前年同四半期連結累計期間比5億23百万円減少して、161億98百万円となりました。セグメント別にみますと、銀行業務で126億10百万円(前年同四半期連結累計期間比4億44百万円減少)、リース業務で38億70百万円(前年同四半期連結累計期間比88百万円減少)となりました(セグメント間の内部経常収益を含む。)。一方、経常費用は、前年同四半期連結累計期間比8億4百万円減少して、135億2百万円となりました。セグメント別にみますと、銀行業務で100億21百万円(前年同四半期連結累計期間比7億44百万円減少)、リース業務で37億60百万円(前年同四半期連結累計期間比69百万円減少)となりました。2018/02/09 15:01
以上の結果、経常利益は26億95百万円(前年同四半期連結累計期間比2億80百万円増加)となり、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億80百万円(前年同四半期連結累計期間比3億82百万円増加)となりました。なお、セグメント経常利益は、銀行業務で25億88百万円の経常利益(前年同四半期連結累計期間比3億円増加)、リース業務で1億9百万円の経常利益(前年同四半期連結累計期間比18百万円減少)となりました。
財政状態につきましては、総資産は当第3四半期連結累計期間中2億60百万円増加して1兆920億68百万円となり、純資産は当第3四半期連結累計期間中18億86百万円増加して584億70百万円となりました。