長野銀行(8521)の経常利益又は経常損失(△) - リース業務の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億1600万
- 2014年12月31日 -11.21%
- 1億300万
- 2015年12月31日 +35.92%
- 1億4000万
- 2016年12月31日 -8.57%
- 1億2800万
- 2017年12月31日 -14.84%
- 1億900万
- 2018年12月31日 -12.84%
- 9500万
- 2019年12月31日 +78.95%
- 1億7000万
- 2020年12月31日 -18.24%
- 1億3900万
- 2021年12月31日 -14.39%
- 1億1900万
- 2022年12月31日 +21.85%
- 1億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△3百万円は、セグメント間取引消去であります。2023/02/13 9:17
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 セグメント利益の調整額△2百万円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/02/13 9:17 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/02/13 9:17
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。報告セグメント 合計 銀行業務 リース業務 預金・貸出業務 376 - 376
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における経営成績につきましては、経常収益は、銀行業務における役務取引等収益及びその他業務収益の増加などから前年同四半期連結累計期間比4億50百万円増加して、156億42百万円となりました。セグメント別にみますと、銀行業務で116億73百万円(前年同四半期連結累計期間比2億58百万円増加)、リース業務で41億40百万円(前年同四半期連結累計期間比1億84百万円増加)となりました(セグメント間の内部経常収益を含む。)。一方、経常費用は、銀行業務におけるその他業務費用及びその他経常費用の増加などから前年同四半期連結累計期間比13億75百万円増加して、144億12百万円となりました。セグメント別にみますと、銀行業務で105億85百万円(前年同四半期連結累計期間比12億8百万円増加)、リース業務で39億95百万円(前年同四半期連結累計期間比1億58百万円増加)となりました。2023/02/13 9:17
以上の結果、経常利益は12億30百万円(前年同四半期連結累計期間比9億24百万円減少)となり、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億7百万円(前年同四半期連結累計期間比6億50百万円減少)となりました。なお、セグメント経常利益は、銀行業務で10億88百万円の経常利益(前年同四半期連結累計期間比9億49百万円減少)、リース業務で1億45百万円の経常利益(前年同四半期連結累計期間比25百万円増加)となりました。
財政状態につきましては、総資産は当第3四半期連結累計期間中1,167億95百万円減少して1兆1,504億34百万円となり、純資産は当第3四半期連結累計期間中99億35百万円減少して401億38百万円となりました。 - #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- ② 最近3年間に終了した各事業年度の経常収益、経常利益及び純利益2023/02/13 9:17
(連結) (単位:百万円)