長野銀行(8521)の経常利益又は経常損失(△) - リース業務の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 5400万
- 2014年6月30日 -55.56%
- 2400万
- 2015年6月30日 +83.33%
- 4400万
- 2016年6月30日 -22.73%
- 3400万
- 2017年6月30日 +32.35%
- 4500万
- 2018年6月30日 -26.67%
- 3300万
- 2019年6月30日 +81.82%
- 6000万
- 2020年6月30日 -16.67%
- 5000万
- 2021年6月30日 ±0%
- 5000万
- 2022年6月30日 -6%
- 4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額△3百万円には、セグメント間取引消去△3百万円が含まれております。2022/08/10 9:05
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客に対する経常収益の調整額△2百万円は、リース業務の貸倒引当金戻入額であります。
2 一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
3 セグメント利益の調整額△3百万円には、セグメント間取引消去△3百万円が含まれております。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/08/10 9:05 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/08/10 9:05
(注)1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。報告セグメント 合計 銀行業務 リース業務 預金・貸出業務 122 - 122
2 リース業務の貸倒引当金繰入額は調整しておりません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における経営成績につきましては、経常収益は、国債等債券売却益の増加などによる銀行業務におけるその他業務収益の増加などから、前年同四半期連結累計期間比4億47百万円増加して、53億42百万円となりました。セグメント別にみますと、銀行業務で40億70百万円(前年同四半期連結累計期間比4億15百万円増加)、リース業務で13億37百万円(前年同四半期連結累計期間比29百万円増加)となりました(セグメント間の内部経常収益を含む。)。一方、経常費用は、国債等債券売却損の増加などによる銀行業務におけるその他業務費用の増加などから、前年同四半期連結累計期間比8億11百万円増加して、51億70百万円となりました。セグメント別にみますと、銀行業務で39億42百万円(前年同四半期連結累計期間比7億76百万円増加)、リース業務で12億89百万円(前年同四半期連結累計期間比32百万円増加)となりました。2022/08/10 9:05
以上の結果、経常利益は前年同四半期連結累計期間比3億63百万円減少して1億71百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期連結累計期間比2億51百万円減少して1億13百万円となりました。なお、セグメント別経常利益は、銀行業務で1億27百万円(前年同四半期連結累計期間比3億60百万円減少)、リース業務で47百万円(前年同四半期連結累計期間比3百万円減少)となりました。
財政状態につきましては、総資産は前連結会計年度末比73億87百万円減少して1兆2,598億42百万円となり、純資産は、前連結会計年度末比35億90百万円減少して464億84百万円となりました。