- #1 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については原則として連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
2020/06/26 9:51- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
イ 財政状態の総括
総資産は、現金預け金の増加などにより、前年度末比415億40百万円増加して1兆1,405億80百万円となりました。負債は、預金の増加などにより前年度末比458億30百万円増加して1兆894億77百万円となりました。純資産は、その他有価証券評価差額金の減少などにより、前年度末比42億90百万円減少して511億3百万円となりました。
ロ 財政状態の主要な項目
2020/06/26 9:51- #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2020/06/26 9:51- #4 追加情報、財務諸表(連結)
(2)信託に残存する自社の株式
信託に残存する当行株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度139百万円、71,300株、当事業年度122百万円、62,700株であります。
(新型コロナウイルス感染症の影響)
2020/06/26 9:51- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1)有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、子会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については原則として決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(2)有価証券運用を主目的とする単独運用の金銭の信託において信託財産として運用されている有価証券の評価は、時価法により行っております。
2020/06/26 9:51- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1)1株当たり
純資産額
| 前連結会計年度末(2019年3月31日) | 当連結会計年度末(2020年3月31日) |
| 純資産の部の合計額 | 百万円 | 55,393 | 51,103 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | 百万円 | 480 | 472 |
| (うち新株予約権) | 百万円 | 75 | 48 |
(2)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益
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