- 8521
- 2023/05/29
- 時価
- 142億円
- PER
- 11.87倍
- 2010年以降
- 赤字-14倍
(2010-2023年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.16-0.8倍
(2010-2023年) - 配当
- 3.24%
- ROE
- 2.35%
- ROA
- 0.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2020/08/12 9:46
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)2020/08/12 9:46
1 報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客に対する経常収益の調整額△0百万円は、リース業務の貸倒引当金繰入額であります。
2 一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
3 セグメント利益の調整額△3百万円には、セグメント間取引消去△3百万円が含まれております。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/08/12 9:46 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)財政状態及び経営成績の状況2020/08/12 9:46
当第1四半期連結累計期間における経営成績につきましては、経常収益は、有価証券利息配当金の増加などによる銀行業務における資金運用収益の増加などから、前年同四半期連結累計期間比4億1百万円増加して、54億90百万円となりました。セグメント別にみますと、銀行業務で42億71百万円(前年同四半期連結累計期間比3億76百万円増加)、リース業務で13億12百万円(前年同四半期連結累計期間比18百万円増加)となりました(セグメント間の内部経常収益を含む。)。一方、経常費用は、国債等債券売却損の増加などによる銀行業務におけるその他業務費用の増加などから、前年同四半期連結累計期間比6億8百万円増加して、51億88百万円となりました。セグメント別にみますと、銀行業務で40億16百万円(前年同四半期連結累計期間比5億73百万円増加)、リース業務で12億61百万円(前年同四半期連結累計期間比29百万円増加)となりました。
以上の結果、経常利益は前年同四半期連結累計期間比2億7百万円減少して3億1百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期連結累計期間比1億52百万円減少して1億97百万円となりました。なお、セグメント別経常利益は、銀行業務で2億54百万円(前年同四半期連結累計期間比1億97百万円減少)、リース業務で50百万円(前年同四半期連結累計期間比10百万円減少)となりました。