有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ②【その他の新株予約権等の状況】2021/11/26 9:38
該当事項はありません。 - #2 劣後特約付新株予約権付社債に関する注記(連結)
- 新株予約権付社債は、劣後特約付新株予約権付社債であります。
2021/11/26 9:38前連結会計年度
(2021年3月31日)当中間連結会計期間
(2021年9月30日)劣後特約付新株予約権付社債 2,965百万円 -百万円 - #3 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2 新株予約権及び自己新株予約権に関する事項2021/11/26 9:38
- #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 提出日現在発行数には、2021年11月1日から報告書を提出する日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2021/11/26 9:38
- #5 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
- (注)1 普通株式の自己株式の株式数の増加0千株は、単元未満株式の買取りによる増加0千株であります。2021/11/26 9:38
2 普通株式の自己株式の株式数の減少42千株は、新株予約権の行使による減少27千株、株式給付信託(BBT)の給付による減少15千株及び買増制度による単元未満の株式処分0千株であります。
3 普通株式の自己株式の当連結会計年度期首株式数及び当中間連結会計期間末株式数には、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)(旧資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口))が所有する株式がそれぞれ、62千株、47千株含まれております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)キャッシュ・フローの状況2021/11/26 9:38
キャッシュ・フローの状況につきましては、当第2四半期連結累計期間における「営業活動によるキャッシュ・フロー」は、借用金の純増額の増加などにより、前年同連結累計期間比794億18百万円収入が増加し、1,091億88百万円の収入となりました。「投資活動によるキャッシュ・フロー」は、有価証券の売却による収入及び有価証券の償還による収入の減少などにより、前年同連結累計期間比89億96百万円支出が増加し、292億10百万円の支出となりました。「財務活動によるキャッシュ・フロー」は、劣後特約付社債及び新株予約権付社債の償還による支出の増加などにより、前年同連結累計期間比29億42百万円支出が増加し、31億94百万円の支出となりました。
この結果、「現金及び現金同等物」につきましては、当第2四半期連結累計期間中767億84百万円増加して、当第2四半期連結会計期間末残高は1,732億95百万円となりました。 - #7 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2021/11/26 9:38
該当事項はありません。 - #8 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- 2021/11/26 9:38
(*1)貸出金に対応する一般貸倒引当金及び個別貸倒引当金を控除しております。連結貸借対照表計上額 時価 差額 (2) 借用金 45,957 45,948 △8 (3) 新株予約権付社債 2,965 2,957 △7 負債計 1,100,394 1,100,410 15
(*2)その他資産・負債に計上しているデリバティブ取引を一括して表示しております。デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については、( )で表示しております。 - #9 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1 1株当たり純資産額及び算定上の基礎2021/11/26 9:38
(注) 株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する当行の株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております。1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度47千株、当中間連結会計期間40千株であります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当中間連結会計期間(2021年9月30日) 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 439 447 (うち新株予約権) 百万円 1 1 (うち非支配株主持分) 百万円 438 446
2 1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎