有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2023/02/13 9:17
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/13 9:17
1 報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 セグメント利益の調整額△2百万円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/02/13 9:17 - #4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/02/13 9:17
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。報告セグメント 合計 銀行業務 リース業務 その他の収益 10,025 3,850 13,875 外部顧客に対する経常収益(注) 11,341 3,850 15,191
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)財政状態及び経営成績の状況2023/02/13 9:17
当第3四半期連結累計期間における経営成績につきましては、経常収益は、銀行業務における役務取引等収益及びその他業務収益の増加などから前年同四半期連結累計期間比4億50百万円増加して、156億42百万円となりました。セグメント別にみますと、銀行業務で116億73百万円(前年同四半期連結累計期間比2億58百万円増加)、リース業務で41億40百万円(前年同四半期連結累計期間比1億84百万円増加)となりました(セグメント間の内部経常収益を含む。)。一方、経常費用は、銀行業務におけるその他業務費用及びその他経常費用の増加などから前年同四半期連結累計期間比13億75百万円増加して、144億12百万円となりました。セグメント別にみますと、銀行業務で105億85百万円(前年同四半期連結累計期間比12億8百万円増加)、リース業務で39億95百万円(前年同四半期連結累計期間比1億58百万円増加)となりました。
以上の結果、経常利益は12億30百万円(前年同四半期連結累計期間比9億24百万円減少)となり、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億7百万円(前年同四半期連結累計期間比6億50百万円減少)となりました。なお、セグメント経常利益は、銀行業務で10億88百万円の経常利益(前年同四半期連結累計期間比9億49百万円減少)、リース業務で1億45百万円の経常利益(前年同四半期連結累計期間比25百万円増加)となりました。 - #6 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- ② 最近3年間に終了した各事業年度の経常収益、経常利益及び純利益2023/02/13 9:17
(連結) (単位:百万円)