- 8511
- 2026/09/04
- 時価
- 2072億円
- PER 予
- 18.38倍
- 2010年以降
- 9.44-65.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.44倍
- 2010年以降
- 0.25-1.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.76%
- ROE 予
- 7.82%
- ROA 予
- 0.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年12月31日)2019/02/12 9:35
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 証券金融業 信託銀行業 不動産賃貸業 合計 営業収益 外部顧客への営業収益 17,734 2,437 655 20,828 セグメント間の内部営業収益又は振替高 2 0 294 297 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、当第3四半期連結累計期間における当社グループの貸付金総残高(期中平均)は8,322億円と前年同期比2,406億円の増加となりました。2019/02/12 9:35
当第3四半期連結累計期間の連結営業収益は、貸借取引業務における有価証券貸付料が減収となったことなどから、20,206百万円(前年同期比3.0%減)となりました。一方、同営業費用は貸借取引における有価証券借入料が減少したことから10,645百万円(同2.4%減)となり、一般管理費は5,896百万円(同2.8%減)となりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の連結営業利益は3,664百万円(同5.0%減)となりました。同経常利益は、受取配当金が増加したものの4,464百万円(同2.6%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,343百万円(同11.4%減)となりました。