- 8513
- 2017/07/26
- 時価
- 24億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-9.78倍
(2010-2017年) - PBR
- 0.87倍
- 2010年以降
- 0.18-0.79倍
(2010-2017年) - 配当
- 1.95%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2015/08/12 11:14
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~50年
器具備品 4~15年
(2) 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2015/08/12 11:14 - #3 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2015/08/12 11:14前事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日当事業年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)器具備品除却損 6千円 5千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/08/12 11:14
- #5 設備投資等の概要
- 重要な固定資産の取得、あるいは売却及び撤去等はありません。2015/08/12 11:14
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社が所有する有価証券について、市況の悪化等により、時価または実質価額が取得価額を著しく下回り、かつ、回復の可能性があると認められないものについては、「金融商品に関する会計基準」及び「社内基準」に定める減損処理基準により、時価または実質価額まで簿価を減額し、損失額を計上することになります。2015/08/12 11:14
③ 固定資産の減損処理
当社は「固定資産の減損に係る会計基準」を適用しております。これにより、時価が著しく下落した資産または収益性が低下した資産につき、回収可能価額まで簿価を減額し、損失処理することになります。