- 8513
- 2017/07/26
- 時価
- 24億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-9.78倍
(2010-2017年) - PBR
- 0.87倍
- 2010年以降
- 0.18-0.79倍
(2010-2017年) - 配当
- 1.95%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 業績等の概要
- 次に営業費用は、支払手数料及び有価証券借入料が増加し、2億57百万円と、前期(2億55百万円)比2百万円の増加となりました。また、一般管理費は4億28百万円と、減価償却費等の減少により、前期(4億91百万円)比62百万円の減少となりました。2015/08/12 11:14
この結果、営業利益は1億73百万円と、前期(1億40百万円)比33百万円の増益となりました。また、これに営業外損益を加減算した経常利益は2億66百万円と、前期(2億7百万円)比59百万円の増益となりました。最終的に税金費用を減算した当期純利益は1億82百万円と、前期(1億43百万円)比39百万円の増益となっております。
部門別営業の状況は以下の通りです。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (経営成績の分析)2015/08/12 11:14
当事業年度の経営成績は、一般貸付金の増加に伴い貸付金利息が増加した一方で、有価証券利息が減少した為、営業収益は8億60百万円と、前期比26百万円の減収となりました。営業費用は、支払手数料及び有価証券借入料の増加を主因として、前期比2百万円増加の2億57百万円となり、一般管理費は、人件費及び物件費共に減少し4億28百万円と、前期比62百万円の減少となりました。その結果、営業利益は1億73百万円と、前期比33百万円の増益、営業外取引を加味した後の経常利益は2億66百万円と、前期比59百万円の増益となりました。また、最終的に税金費用を減算した当期純利益は1億82百万円と、前期比39百万円の増益となりました。
(キャッシュ・フローの状況の分析)