有価証券報告書-第79期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
| 名称 | 住所 | 資本金 (百万円) | 主要な事業の内容 | 議決権の所有 又は被所有割合 (%) | 関係内容 |
| (親会社) | |||||
| (一社)南青山フォーラム | 東京都 千代田区 | ― | 投資全般 | 92.2 | ― |
| (連結子会社) | |||||
| ㈱日貿信債権回収サービス (注)3 | 東京都中央区 | 1,000 | 債権管理回収事業 | 100.0 | 出向者7名 当社は営業貸付金を有する。 |
| (連結子会社) | |||||
| ㈲オー・エル・ティー (注)4 | 東京都 千代田区 | 3 | 債権管理回収事業 | 0.0 (100.0) | ― |
| (連結子会社) | |||||
| ㈲シー・エル・ピー・シー (注)4 | 東京都 千代田区 | 3 | 債権管理回収事業 | 0.0 (100.0) | ― |
| (連結子会社) | |||||
| ㈲サザンインベストメント (注)4 | 東京都 千代田区 | 3 | 債権管理回収事業 | 0.0 (100.0) | ― |
(注) 1 連結子会社の「主要な事業の内容」欄には、セグメント情報に記載された名称を記載しています。
2 議決権の所有又は被所有割合の( )内は、外数であり、緊密な者等の所有割合です。
3 特定子会社です。
4 ㈲オー・エル・ティー、㈲シー・エル・ピー・シーおよび㈲サザンインベストメントは、㈱日貿信債権回収サービスが基金を全額拠出した一般社団法人YSインベストメントを通じて間接所有する特別目的会社ですが、同社の権利義務および損益等のリスクを連結子会社である㈱日貿信債権回収サービスが実質的に負担していると認められるため、同社を連結子会社としています。
5 非連結子会社(合)テクノステイの状況については、第5 経理の状況 1連結財務諸表 (1)連結財務諸表 注記事項 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項において記載しているため、記載を省略しています。
6 売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く。)が連結売上高の10%を超える連結子会社の「主要な損益情報等」は次のとおりです。
| 会社名 | 売上高 (百万円) | 経常損失(△) (百万円) | 当期純損失(△) (百万円) | 純資産額 (百万円) | 総資産額 (百万円) |
| ㈱日貿信債権回収サービス | 201 | △20 | △28 | 164 | 359 |