営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 153億1500万
- 2015年6月30日 +21.51%
- 186億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/08/14 15:30
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額(百万円) 親子会社間の会計処理統一等による調整額 △138 四半期連結損益計算書の営業利益 15,315
(のれんの金額の重要な変動) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/08/14 15:30
利益 金額(百万円) 親子会社間の会計処理統一等による調整額 △138 四半期連結損益計算書の営業利益 18,610 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような中、当社グループは、「一人でも多くのお客さまに最高の満足を感じていただき、個人ローン市場において社会に信頼されるリーディングカンパニーを目指す」という経営ビジョンの下、ローン事業、信用保証事業、海外金融事業を中核3事業と位置づけ、個人ローン市場におけるシェアの拡大に努めております。2015/08/14 15:30
当第1四半期連結累計期間における営業収益は、営業貸付金利息や信用保証収益の増加を主因に586億6千万円(前年同期比11.4%増)、営業費用は、貸倒引当金繰入額や支払手数料などの増加により400億4千9百万円(前年同期比7.3%増)となり、営業利益は186億1千万円(前年同期比21.5%増)、経常利益は187億9千4百万円(前年同期比21.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は169億3千8百万円(前年同期比21.1%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。