営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 186億1000万
- 2016年6月30日 -0.64%
- 184億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/08/12 15:31
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)利益 金額(百万円) 親子会社間の会計処理統一等による調整額 △138 四半期連結損益計算書の営業利益 18,610
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/08/12 15:31
利益 金額(百万円) 親子会社間の会計処理統一等による調整額 10 四半期連結損益計算書の営業利益 18,491 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような中、当社グループは、「一人でも多くのお客さまに最高の満足を感じていただき、個人ローン市場において社会に信頼されるリーディングカンパニーを目指す」という経営ビジョンの下、ローン・包括信用購入あっせん事業、信用保証事業、海外金融事業を中核3事業と位置付け、個人ローン市場におけるシェアの拡大に努めました。2016/08/12 15:31
当第1四半期連結累計期間における営業収益は、営業貸付金利息や信用保証収益の増加を主因に598億7千8百万円(前年同期比2.1%増)となりましたが、貸倒引当金繰入額の増加等により営業費用が413億8千6百万円(前年同期比3.3%増)となったことから、営業利益は184億9千1百万円(前年同期比0.6%減)、経常利益は185億7千8百万円(前年同期比1.1%減)となりました。また、法人税等調整額が減少したことから、親会社株主に帰属する四半期純利益は172億1千1百万円(前年同期比1.6%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。