営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 249億5900万
- 2020年6月30日 +3.35%
- 257億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/08/14 15:30
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)利益 金額(百万円) 親子会社間の会計処理統一等による調整額 17 四半期連結損益計算書の営業利益 24,959
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/08/14 15:30
利益 金額(百万円) 親子会社間の会計処理統一等による調整額 216 四半期連結損益計算書の営業利益 25,796 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内のローン・クレジットカード事業においては、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う経済活動の自粛等により資金需要が低下し、新規貸付や追加利用が大きく減少したことで、当第1四半期連結会計期間末における当社の営業貸付金は、8,133億3千7百万円(前年同期末比2.2%減・前期末比3.3%減)、割賦売掛金は752億5千3百万円(前年同期末比13.6%増・前期末比0.3%増)となりました。2020/08/14 15:30
当第1四半期連結累計期間の業績においては、営業貸付金が減少したことによる営業貸付金利息の減少等を主因に、営業収益が366億6千9百万円(前年同期比1.0%減)となりましたが、営業費用は、業容連動費用の減少や出勤抑制等の影響により前年同期比で大きく減少したことから、営業利益は145億6千7百万円(前年同期比12.1%増)となりました。
② 信用保証事業