構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 5億8900万
- 2021年3月31日 -8.66%
- 5億3800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/11/09 15:35
建物及び構築物 …3~47年
器具及び備品 …2~20年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産売却損の内訳2021/11/09 15:35
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 ― 百万円 0 百万円 器具及び備品 0 〃 0 〃 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内訳2021/11/09 15:35
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 ― 百万円 40 百万円 器具及び備品 0 〃 0 〃 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損は、主として当社の営業店舗の移転、改装並びに看板の変更に伴うものであり、内容は次のとおりであります。2021/11/09 15:35
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 197 百万円 101 百万円 器具及び備品 15 〃 6 〃 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産2021/11/09 15:35
(2) 資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 神奈川県横浜市他 売却予定資産 土地、建物及び構築物、器具備品
当社グループは、国内における金融サービス事業の「ローン・クレジットカード事業」及び「信用保証事業」については、各事業を、その他の金融サービス事業については、各社をそれぞれグルーピングの最小単位としております。また、「海外金融事業」は、各社をそれぞれグルーピングの最小単位としております。なお、賃貸用不動産及び売却予定資産並びに遊休資産については各資産をグルーピングの最小単位としております。本社、厚生施設等については独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/11/09 15:35
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)…定額法建物構築物 …3~47年…3~45年 器具備品 …2~20年
なお、主な償却年数は次のとおりであります。