営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 818億7800万
- 2021年12月31日 -26.77%
- 599億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/02/14 11:53
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額(百万円) 親子会社間の会計処理統一等による調整額 174 四半期連結損益計算書の営業利益 81,878
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/02/14 11:53
利益 金額(百万円) 親子会社間の会計処理統一等による調整額 △364 四半期連結損益計算書の営業利益 59,963 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内のローン事業においては、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う経済活動の自粛等により資金需要が低下し、追加利用が減少したことで、当第3四半期連結会計期間末における当社の営業貸付金は、7,790億9千8百万円(前年同期末比1.0%減・前期末比0.6%減)となりました。一方、クレジットカード事業においては、キャッシュレスニーズの高まりにより取扱高が増加したこと等で、割賦売掛金は854億3千9百万円(前年同期末比10.6%増・前期末比8.4%増)となりました。2022/02/14 11:53
当第3四半期連結累計期間の業績においては、営業貸付金が減少したことによる営業貸付金利息の減少等を主因に、営業収益が1,073億7千万円(前年同期比1.8%減)となったことに加え、利息返還損失引当金を繰り入れたこと、および貸倒関連費用が増加したこと等により営業費用が増加し、営業利益は290億5千4百万円(前年同期比34.5%減)となりました。
② 信用保証事業