営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 250億5500万
- 2022年6月30日 +1.35%
- 253億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/08/12 15:00
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)利益 金額(百万円) 親子会社間の会計処理統一等による調整額 △393 四半期連結損益計算書の営業利益 25,055
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/08/12 15:00
利益 金額(百万円) 親子会社間の会計処理統一等による調整額 △83 四半期連結損益計算書の営業利益 25,394 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内のローン事業においては、個人消費に持ち直しの動きが見られたことで新客数が増加し、当第1四半期連結会計期間末における当社の営業貸付金は、7,889億円(前年同期末比0.7%増・前期末比0.7%増)となりました。また、クレジットカード事業においても、取扱高が増加したこと等により、割賦売掛金は910億8千7百万円(前年同期末比12.9%増・前期末比3.6%増)となりました。2022/08/12 15:00
当第1四半期連結累計期間の業績においては、割賦売掛金が増加したことによる包括信用購入あっせん収益の増加等を主因に、営業収益が360億3千5百万円(前年同期比0.8%増)となりました。一方、広告宣伝費や貸倒関連費用の増加により営業費用が増加し、営業利益は120億9千5百万円(前年同期比11.4%減)となりました。
② 信用保証事業