四半期報告書-第38期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(退職給付に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当第2四半期連結累計期間の期首において退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。なお、当該変更によるセグメント利益に与える影響は軽微であります。
(企業結合に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当第2四半期連結累計期間の期首においてのれんの金額を変更したことに伴い、事業セグメントののれんの金額を同様に変更しております。なお、当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「海外における金融事業」のセグメント利益が1億1千7百万円増加しております。
(退職給付に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当第2四半期連結累計期間の期首において退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。なお、当該変更によるセグメント利益に与える影響は軽微であります。
(企業結合に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当第2四半期連結累計期間の期首においてのれんの金額を変更したことに伴い、事業セグメントののれんの金額を同様に変更しております。なお、当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「海外における金融事業」のセグメント利益が1億1千7百万円増加しております。