有価証券報告書-第46期(2022/04/01-2023/03/31)
利益配分に関する基本方針としては、高い収益力と適正な自己資本の下、株主還元の拡充を図っていく所存であります。
当期末配当につきましては当初の予定どおり、1株当たり5円としました。
次期の配当については、1株につき、中間6円、期末6円の年間12円を予定しております。
内部留保資金につきましては、財務基盤の拡充に活用してまいります。
なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
今後も当社グループの長期安定成長に向け、グループ一丸となってより一層邁進してまいります。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
当期末配当につきましては当初の予定どおり、1株当たり5円としました。
次期の配当については、1株につき、中間6円、期末6円の年間12円を予定しております。
内部留保資金につきましては、財務基盤の拡充に活用してまいります。
なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
今後も当社グループの長期安定成長に向け、グループ一丸となってより一層邁進してまいります。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2022年11月8日 取締役会決議 | 7,833 | 5 |
| 2023年6月23日 定時株主総会決議 | 7,833 | 5 |