有価証券報告書-第43期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(追加情報)
<新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り>当社グループは、「第2[事業の状況]2[事業等のリスク](13)新型コロナウイルスについて ②新型コロナウイルスの業容・業績への影響について」に記載のとおり、2021年3月期において、営業収益の減少、貸倒関連費用の増加、電算機費や広告宣伝費の減少などの影響を受ける可能性があります。
当社グループでは、貸倒引当金の算定、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りにおいて、期末以降連結財務諸表作成までに入手可能であった4月以降の貸倒れ等の実績を考慮し、当連結会計年度末の見積りに大きな影響を与えるものではないと判断しております。
なお、その見積りの不確実性は高く、新型コロナウイルス感染症の状況やその経済への影響が変化した場合には、翌連結会計年度以降に業績に影響を及ぼす可能性があります。
<新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り>当社グループは、「第2[事業の状況]2[事業等のリスク](13)新型コロナウイルスについて ②新型コロナウイルスの業容・業績への影響について」に記載のとおり、2021年3月期において、営業収益の減少、貸倒関連費用の増加、電算機費や広告宣伝費の減少などの影響を受ける可能性があります。
当社グループでは、貸倒引当金の算定、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りにおいて、期末以降連結財務諸表作成までに入手可能であった4月以降の貸倒れ等の実績を考慮し、当連結会計年度末の見積りに大きな影響を与えるものではないと判断しております。
なお、その見積りの不確実性は高く、新型コロナウイルス感染症の状況やその経済への影響が変化した場合には、翌連結会計年度以降に業績に影響を及ぼす可能性があります。