有報情報
- #1 新株予約権等の状況(連結)
- (2)【新株予約権等の状況】2015/02/13 9:36
当第3四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)「提出日現在発行数」欄には、平成27年2月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2015/02/13 9:36
- #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。
(注2015/02/13 9:36 - #4 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- (3)【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2015/02/13 9:36
当第3四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が次のとおり行使されております。
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債総額は、当第3四半期連結累計期間に3,816百万円の借入金返済を実施し着実にその残高を圧縮した結果、前連結会計年度末から減少し22,891百万円(前連結会計年度末25,816百万円)となりました。2015/02/13 9:36
自己資本については、四半期純損失393百万円を計上したものの、為替や株価の変動によりその他の包括利益累計額合計が1,588百万円(前連結会計年度末703百万円)と増加したことに加え、新株予約権の行使により、資本金と資本剰余金が合計で22百万円増加したことから、自己資本は前連結会計年度末から増加し2,570百万円(前連結会計年度末2,057百万円)となりました。その結果、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は8.2%(前連結会計年度末6.2%)と上昇しました。
純資産についても、自己資本や少数株主持分の増加に伴い前連結会計年度末から増加し、8,561百万円(前連結会計年度末7,137百万円)となりました。 - #6 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/02/13 9:36
(注)当第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 普通株式増加数(千株) 32 - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - 平成26年11月18日取締役会決議による新株予約権(普通株式 23,500千株)この概要は、「第3 提出会社の状況 1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。