賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 6200万
- 2020年3月31日 +3.23%
- 6400万
個別
- 2019年3月31日
- 5700万
- 2020年3月31日 +1.75%
- 5800万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- (表示方法の変更)2020/06/29 15:30
前事業年度において主要な費用として表示しておりました「賞与引当金繰入額」、「退職給付費用」、「貸倒引当金繰入額」、「減価償却費」、「組合持分経費」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より主要な費目から除外しております。
なお、前事業年度の「賞与引当金繰入額」は57百万円、「退職給付費用」は24百万円、「貸倒引当金繰入額」は△32百万円、「減価償却費」は6百万円、「組合持分経費」は82百万円であります。 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に支給する賞与に備え、支給見込額のうち当事業年度に負担すべき金額を計上しております。2020/06/29 15:30 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2020/06/29 15:30
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 25 - 7 18 賞与引当金 57 58 57 58 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、「販売費及び一般管理費」の「その他」に含めていた「役員報酬」は、販売費及び一般管理費の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。2020/06/29 15:30
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「販売費及び一般管理費」の「事務委託費」、「賞与引当金繰入額」、「退職給付費用」、「貸倒引当金繰入額」及び「減価償却費」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「販売費及び一般管理費」に表示していた「その他」399百万円、「事務委託費」156百万円、「賞与引当金繰入額」62百万円、「退職給付費用」25百万円、「減価償却費」16百万円、「貸倒引当金繰入額」△30百万円は、「役員報酬」123百万円、「その他」507百万円として組み替えております。