有価証券報告書-第44期(2024/04/01-2025/03/31)
※8 減損損失
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。
当社グループは、主として事業用資産ごとにグルーピングを行っており、屋根置き型蓄電池付き太陽光発電システムについては発電システムごとにグルーピングしています。
当連結会計年度において、当社グループが運営するファンドが保有する事業用資産の一部について事業の収益性の低下に伴い将来の事業予想を見直した結果、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失(52百万円)に計上しております。
なお、当該資産の回収可能額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを8.01%で割り引いて算定しております。
また、前連結会計年度については、該当事項はありません。
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 埼玉県日高市 | 事業用資産 | 機械及び装置 |
当社グループは、主として事業用資産ごとにグルーピングを行っており、屋根置き型蓄電池付き太陽光発電システムについては発電システムごとにグルーピングしています。
当連結会計年度において、当社グループが運営するファンドが保有する事業用資産の一部について事業の収益性の低下に伴い将来の事業予想を見直した結果、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失(52百万円)に計上しております。
なお、当該資産の回収可能額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを8.01%で割り引いて算定しております。
また、前連結会計年度については、該当事項はありません。