アプラスフィナンシャル(8589)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ローンの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 5億4200万
- 2014年6月30日 -18.08%
- 4億4400万
- 2015年6月30日 -46.62%
- 2億3700万
- 2016年6月30日 +36.29%
- 3億2300万
- 2017年6月30日 +60.37%
- 5億1800万
- 2018年6月30日 -15.44%
- 4億3800万
- 2019年6月30日 +23.29%
- 5億4000万
- 2020年6月30日 -13.15%
- 4億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、住宅ローン保証事業等を含んでおります。2020/08/04 9:36
2.セグメント利益の調整額△111百万円には、セグメント間取引消去△0百万円、各報告セグメントに配分していない調整額△111百万円が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、住宅ローン保証事業等を含んでおります。2020/08/04 9:36
2.セグメント利益の調整額△56百万円には、セグメント間取引消去2百万円、各報告セグメントに配分していない調整額△58百万円が含まれております。 - #3 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する貸手の注記(連結)
- ローンカードおよびクレジットカードに附帯するカードキャッシングにおける貸出未実行残高
(注)貸出未実行残高は、顧客の信用状態等により当社グループが任意に利用を停止できるものであり、貸出未実行残高そのものが必ずしも当社グループの将来のキャッシュ・フローに重要な影響を与えるものではありません。2020/08/04 9:36前連結会計年度
(2020年3月31日)当第1四半期連結会計期間
(2020年6月30日)貸出未実行残高 745,203百万円 736,920百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ローン
当セグメントにつきましては、住宅購入に必要な諸費用などをご融資する「マイホームプラン」や、無担保で融資期間35年(最長)かつ完済時上限年齢90歳の条件で幅広い年齢層のお客さまが毎月の負担を抑えて理想のリフォームに取り組むことのできる「リフォームローン ゆとりR35」や、お客さまの豊かな生活と我が国の住宅政策に貢献できる社会貢献型ビジネスの事業理念に基づく商品である「リバースモーゲージ型住宅ローン」などの推進に取り組んでまいりました。
当セグメントにおける営業収益は1,764百万円(前第1四半期連結累計期間は1,955百万円)、セグメント利益は469百万円(同540百万円)となりました。2020/08/04 9:36