アプラスフィナンシャル(8589)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ローンの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 14億2600万
- 2014年12月31日 -22.02%
- 11億1200万
- 2015年12月31日 -24.73%
- 8億3700万
- 2016年12月31日 +36.44%
- 11億4200万
- 2017年12月31日 +44.22%
- 16億4700万
- 2018年12月31日 +18.15%
- 19億4600万
- 2019年12月31日 +5.91%
- 20億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、住宅ローン保証事業等を含んでおります。2020/02/13 9:26
2.セグメント利益の調整額△321百万円には、セグメント間消去11百万円、各報告セグメントに配分していない調整額△332百万円が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、住宅ローン保証事業等を含んでおります。2020/02/13 9:26
2.セグメント利益の調整額△114百万円には、セグメント間消去0百万円、各報告セグメントに配分していない調整額△114百万円が含まれております。 - #3 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する貸手の注記(連結)
- ローンカードおよびクレジットカードに附帯するカードキャッシングにおける貸出未実行残高
(注)貸出未実行残高は、顧客の信用状態等により当社グループが任意に利用を停止できるものであり、貸出未実行残高そのものが必ずしも当社グループの将来のキャッシュ・フローに重要な影響を与えるものではありません。2020/02/13 9:26前連結会計年度
(2019年3月31日)当第3四半期連結会計期間
(2019年12月31日)貸出未実行残高 801,482百万円 753,283百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ローン
当セグメントにつきましては、お客さまの豊かな生活と我が国の住宅政策に貢献できる「社会貢献型ビジネス」の事業理念に基づく商品としてリバースモーゲージ型住宅ローンの営業推進に取り組んでまいりました。2019年7月には人生100年時代に対応した返済期間35年(最長)のリフォーム資金に特化した「リフォームローン ゆとりR35」の取扱を開始いたしました。また、投資用マンションローン等の住関連商品について、厳格な与信運営のもと良質債権の積上げに努めてまいりました。
当セグメントにおける営業収益は5,908百万円(前第3四半期連結累計期間は6,552百万円)、セグメント利益は2,061百万円(同1,946百万円)となりました。2020/02/13 9:26