アプラスフィナンシャル(8589)の営業収益 - カードの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 140億2600万
- 2014年12月31日 +4.69%
- 146億8400万
- 2015年12月31日 +5.24%
- 154億5300万
- 2016年12月31日 +2.69%
- 158億6900万
- 2017年12月31日 +4.35%
- 165億6000万
- 2018年12月31日 +5.51%
- 174億7300万
- 2019年12月31日 +5.32%
- 184億300万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2020/02/13 9:26
(単位:百万円) 前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 営業収益 包括信用購入あっせん収益 15,143 15,938 金融収益 1,087 954 その他の営業収益 9,711 10,811 営業収益合計 57,358 58,968 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する貸手の注記(連結)
- 3.ローンカードおよびクレジットカードに附帯するカードキャッシングにおける貸出未実行残高2020/02/13 9:26
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資本政策につきましては、2019年5月15日付の「自己株式(優先株式)の取得および消却に関するお知らせ」にて公表しましたとおり、当社が発行するD種優先株式について、定款に定められた価格により、2019年5月30日付で金銭を対価として株式会社新生銀行から取得(強制償還)し、同日付で消却いたしました。これは、当社グループの業績の安定や自己資本の十分な積み上がりなどを踏まえて実施したもので、今後についても、これらの状況を慎重に見極めたうえで、残存する優先株式の処理を柔軟に進めていく方針としております。2020/02/13 9:26
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、ショッピングクレジット・カード・ペイメント事業が伸び、営業収益は58,968百万円(前第3四半期連結累計期間比2.8%増)となりました。営業費用は、新システムに係る減価償却費やトップライン拡大に伴う原価性費用の増加などにより、52,774百万円(同3.9%増)となりました。この結果、営業利益は6,194百万円(同5.6%減)、経常利益は6,151百万円(同6.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,697百万円(同6.9%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。