固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 242億9800万
- 2016年3月31日 -5.71%
- 229億1100万
個別
- 2015年3月31日
- 660億7800万
- 2016年3月31日 +0%
- 660億8000万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- の他財務諸表作成のための重要な事項
消費税の会計処理
消費税等の会計処理は、税抜方式を採用しております。
また、固定資産に係る控除対象外消費税等は、投資その他の資産の「その他」に計上し、5年間で均等償却を行っております。2016/06/29 13:11 - #2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 延資産の処理方法
社債発行費
社債の償還期間(3~5年)で均等償却を行っております。
② 消費税等の会計処理
消費税等の会計処理は、税抜方式を採用しております。
また、固定資産に係る控除対象外消費税等は、投資その他の資産の「その他」に計上し、5年間で均等償却を行っております。
③ 連結納税制度の適用
連結納税制度を適用しております。2016/06/29 13:11 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2016/06/29 13:11
本邦以外に所在している有形固定資産はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産はありません。2016/06/29 13:11 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※5.減価償却累計額2016/06/29 13:11
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 有形固定資産 7,290百万円 7,657百万円 - #6 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2016/06/29 13:11
(単位:百万円) 営業外収益 固定資産売却益 18 - 投資有価証券売却益 - 389 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2016/06/29 13:11
主として、定率法を採用しております。ただし、東京研修会館の建物および構築物ならびに平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。