営業収益
連結
- 2017年3月31日
- 9億2900万
- 2018年3月31日 -4.74%
- 8億8500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/28 9:57
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 営業収益(百万円) 18,433 36,844 55,690 74,338 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 2,290 4,410 7,459 6,310 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)営業収益2018/06/28 9:57
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資本政策につきましては、平成29年6月28日付の「自己株式(優先株式)の取得および消却に関するお知らせ」にて公表しましたとおり、当社が発行するG種優先株式およびH種優先株式について、平成29年7月14日付で金銭を対価として取得(強制償還)し、取得した株式の全株式を消却いたしました。これは、当社グループの業績や自己資本の十分な積み上がりなどを踏まえて実施したもので、今後もこれらの状況を慎重に見極めたうえで、残存する優先株式の処理に柔軟に取り組んでまいります。2018/06/28 9:57
当連結会計年度における業績につきましては、カードショッピングの取扱高増加やリボ残高の積み上げ、住宅購入時の諸費用ローンや投資用マンションローン等の住関連ローン残高の積み上げ、堅調なペイメント事業などが収益を押し上げ、営業収益は743億38百万円(前連結会計年度比3.4%増)となりました。営業費用は、トップラインの増加に対応した費用の増加や貸倒引当金繰入額の増加などにより、683億3百万円(同5.4%増)となりました。この結果、営業利益は60億35百万円(同14.6%減)、経常利益は61億18百万円(同20.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は71億27百万円(同0.7%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #4 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2018/06/28 9:57
(単位:百万円) 前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業収益 包括信用購入あっせん収益 18,456 19,196 金融収益合計 1,734 1,613 その他の営業収益 11,196 11,937 営業収益合計 71,869 74,338 - #5 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 収益の計上基準2018/06/28 9:57
営業収益の計上は、期日到来基準とし、次の方法によっております。
(アドオン方式契約)