営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 60億3500万
- 2019年3月31日 -53.8%
- 27億8800万
個別
- 2018年3月31日
- 10億6400万
- 2019年3月31日 -8.65%
- 9億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△3,627百万円には、セグメント間取引消去△7百万円、各報告セグメントに配分していない調整額△3,620百万円が含まれております。2019/06/27 13:55
3.セグメント利益又は損失は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース事業および住宅ローン事業を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△6,368百万円には、セグメント間取引消去△14百万円、各報告セグメントに配分していない調整額△6,354百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/27 13:55 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資本政策につきましては、2018年6月22日付の「自己株式(優先株式)の取得および消却に関するお知らせ」にて公表しましたとおり、当社が発行するH種優先株式の一部について、2018年7月9日付で金銭を対価として取得(強制償還)し、同日付で消却いたしました。これは、当社グループの業績や自己資本の十分な積み上がりなどを踏まえて実施したもので、今後もこれらの状況を慎重に見極めたうえで、残存する優先株式の処理を柔軟に進めていく予定としております。2019/06/27 13:55
当連結会計年度における業績につきましては、ショッピングクレジット・カード・ペイメントの各事業の取扱高を順調に伸ばし、営業収益は76,555百万円(前連結会計年度比3.0%増)となりました。営業費用は、ペイメント事業にかかる原価性費用の増加やクレジットカードの新システム稼働に伴うシステム費用の増加のほか、貸倒引当金繰入額および利息返還損失引当金繰入額の増加などにより、73,767百万円(同8.0%増)となりました。この結果、営業利益は2,788百万円(同53.8%減)、経常利益は2,834百万円(同53.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,484百万円(同65.1%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #4 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2019/06/27 13:55
(単位:百万円) 営業費用合計 68,303 73,767 営業利益 6,035 2,788 営業外収益