営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 65億6400万
- 2019年12月31日 -5.64%
- 61億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△321百万円には、セグメント間消去11百万円、各報告セグメントに配分していない調整額△332百万円が含まれております。2020/02/13 9:26
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、住宅ローン保証事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△114百万円には、セグメント間消去0百万円、各報告セグメントに配分していない調整額△114百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/13 9:26 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2020/02/13 9:26
(単位:百万円) 営業費用合計 50,794 52,774 営業利益 6,564 6,194 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資本政策につきましては、2019年5月15日付の「自己株式(優先株式)の取得および消却に関するお知らせ」にて公表しましたとおり、当社が発行するD種優先株式について、定款に定められた価格により、2019年5月30日付で金銭を対価として株式会社新生銀行から取得(強制償還)し、同日付で消却いたしました。これは、当社グループの業績の安定や自己資本の十分な積み上がりなどを踏まえて実施したもので、今後についても、これらの状況を慎重に見極めたうえで、残存する優先株式の処理を柔軟に進めていく方針としております。2020/02/13 9:26
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、ショッピングクレジット・カード・ペイメント事業が伸び、営業収益は58,968百万円(前第3四半期連結累計期間比2.8%増)となりました。営業費用は、新システムに係る減価償却費やトップライン拡大に伴う原価性費用の増加などにより、52,774百万円(同3.9%増)となりました。この結果、営業利益は6,194百万円(同5.6%減)、経常利益は6,151百万円(同6.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,697百万円(同6.9%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。